8
中国大手行の一つ、招商銀行股フェン有限公司[香港上場、招商銀行(ショウショウギンコウ)、03968]について、モルガン・スタンレーは投資判断を「買い」から「維持」に変更し、目標価格を16.31香港ドルから15.53香港ドルに引き下げた。08年の引当金計上前の利益が ...(続きを読む)
現在米ドル建てMMFをもって(やって)いるのですが、利用銀行が扱っていたのが「モ...
現在米ドル建てMMFをもって(やって)いるのですが、利用銀行が扱っていたのが「モルガンスタンレー」なんです。そのファンドがどのくらいの規模とか全く知らなくて投資していきました。しかし、このサブプライム問題でモルガンスタンレーの損失が損失3位(109億)と表記されてびっくり。資本出資を中国からしてもらっているようですが、まさか、この損失で破綻するとかないでしょうか・・・???余裕資金でやっているので急に必要なお金ではないですが、泡になって消えてしまうのは恐ろしいです。モルガンがサブプライムに絡んでいるとは思いもせず・・・怖くてドキドキしています。初心者なのでそこまで考えずに投資した自分が悪いのですが、このままの状態だとに円に戻した方がいいでしょうか?(今だと為替差損です)それともそのまま置いておいても大丈夫なんでしょうか?アホなことをお聞きしてすみません。。他行だと「ゴールドマンサックス」がMMFをあつかっているところもあり、そこだったら安心なんでしょうかね。。真剣に怖いので真面目に回答いただけましたら幸いです。(続きを読む)
| ウォール街アナリスト物語 - ネットバブ | |
![]() | 価格:¥ 1,890(税込) |
アナリストというと、どうにも胡散臭いものを感じますが
著者の誠実さか、本書はそんな胡散臭さはありませんでした。
最初は『ライアーズ・ポーカー』を髣髴とさせる面白さと
気軽なノリがありますが、本書の中で著者がアナリストとして
成長していくにつれ、人物や会社などを冷静に、真っ直ぐ
見るようになり、段々と真面目なものになっていきます。
アナリストというと、どうにも胡散臭いものを感じますが
著者の誠実さか、本書はそんな胡散臭さはありませんでした。
最初は『ライアーズ・ポーカー』を髣髴とさせる面白さと
気軽なノリがありますが、本書の中で著者がアナリストとして
成長していくにつれ、人物や会社などを冷静に、真っ直ぐ
見るようになり、段々と真面目なものになっていきます。
IT市場の沈滞、過熱、そして崩壊がきちんと描かれており
肝に銘じたい言葉や事柄がいくつかありました。
2005年、一般のブログに「数回クリックしただけで100万円が
簡単に稼げて株はツマラナイ」と書いていた女性がいました。
そんな年が再び訪れたとき、自戒を込めて読み返したい本です。
4月27日(月) 分 円買い・ドル買い、豚インフルエンザ・フェーズ4、ペソ ...
NYダウ 過去最大上げ幅(936.42ドル)、株高・円安・ドル安、三菱UFJファイナンシャルグループ モルガン・スタンレーへ出資完了、英銀行国有化、欧州救済対策、G7明けからから28週間。 リーマンブラザーズ破綻、バンクオブアメリカ メリルリンチ買収、AIG、 ...(続きを読む)
タグ:モルガン・スタンレー
【日記の最新記事】


